迎える前から、一緒に暮らす日々、そして「もしも」の時まで

ペット想いシリーズは、ペットと人の長い時間を、点ではなく循環で支えるサービスです。

これからペットを迎える人には、その子との未来を考えるきっかけを。
一緒に暮らす人には、毎日の健康や暮らしを支えるヒントを。
そして、いつか訪れるかもしれない「もしも」の時には、その子のこれからを考える備えを。

人とペットの出会いそのものではなく、その前後にある「暮らし」を支えるサービスです。

迎える前から、「もしも」の時まで

この子との暮らし、その時々に寄り添う4つのサービス

迎える前
暮らし未来記
15年の暮らしを物語として疑似体験し、「この子と暮らす未来」を考える。

出会う・選ぶ
ご縁ナビ
自分の暮らしや受入体制を振り返り、この子を迎える準備と対話を支える。

一緒に暮らす
ごはんナビ
年齢・体型・健康状態などから、その子に合ったフード選びと健康管理を支える。

もしもに備える
継承ナビ
飼い主に「もしも」が起きた時、この子の暮らしをどう守るかを考え、備える。

必要な時に、必要なサービスを。
4つのサービスが、この子と過ごす大切な時間を支えます。

それぞれの立場の方へ、ペットとの時間をよりよくするきっかけを

飼い主の方・これから迎える方へ
飼い主の方も、これからペットを迎える方も。
広告・検索・ホームページなどから、今の自分に必要なサービスを利用できます。

保護団体・里親希望者の方へ
保護団体から案内された専用QR・URLを通して、里親希望者が「暮らし未来記」や「ご縁ナビ」を体験。
迎えた後の暮らしを考えたうえで、保護団体との面談や対話につなげます。

ペットとの時間を想うことが、保護活動の支援にもつながる

ペット想いシリーズでは、保護団体を通じて有料サービスをご利用いただいた場合、
その収益の一部を、保護団体の活動支援として還元します。

一人ひとりが、この子との暮らしや未来を考えること。
その行動が、保護されている犬や猫たちの未来を支える力にもなっていく。

人とペットのよりよい時間が、次の誰かへとつながっていく。
ペット想いシリーズは、そんな循環をつくっていきます。

保護団体の皆さまと、ともにつくる

ペット想いは、保護活動に取り組む皆さまと連携しながら、
人とペットのよりよい暮らしにつながる仕組みを育てていきます。

サービスを使う人が、この子との未来を考える。
その利用が、保護活動の支援にもつながる。
そして、そこで生まれた声や気づきを、次のサービスへ。

人とペット、保護団体、ペット想い。
それぞれがつながることで、よりよい循環をつくっていきます。


[保護団体の皆さまへ]


現在の取り組み
 ▶︎ 先行体験・実証パートナー募集中


実証を通していただいた声をもとに、
「ペット想いパートナー」としての連携を広げていく予定です。

正式開始後
 ▶︎ 第1期 ペット想いパートナー募集(予定)